
《読売新聞 すまい×すまう》長年住み継げる家 細かい要望も可能
9月18日付の読売新聞の『すまい×すまう』のコーナーにも『自在空間』が取り上げられました。
その記事を掲載いたします。
長年住み継げる家
国が普及に取り組む「200年住宅(超長期住宅)」構想。その一つとされるのが骨組みの強度を高め、間取りの自由度が高い住宅を建てて長年にわたり住み継ぐことだ。最近ではマンション、戸建て住宅の両方で様々な構法が開発されている。いくつかの例を紹介しよう。
細かい要望も可能
今月、山田建設は新築マンションプロジェクト『自在空間』をスタートさせた。マンションの専有部分を、基本設計された間取りプランから選べ、そこに細かい要望も組み込むことができるというもの。価格は、構造躯体と内装に分けて設定され、内装部分は購入資金に応じて三つのグレードから選択できる。
この構法を可能にしたのが、山田建設が特許を取得している特殊な中空ボイドスラブ。通常よりも厚い床の中に空洞を作り、その中に排気用の配管を設置するというものだ。これによって、リフォーム時の障害となる水回りの排気管経路の問題も解決できる。
「住宅を育てる、という感覚を楽しんでほしい」と山田建設の岸田弘専務取締役はいう。『自在空間』を導入した第一弾として、【ミオカステーロ成増】(埼玉県和光市・総戸数30戸)が発売予定だ。
(読売新聞 2008年9月18日 朝刊)
※上記の内容は、掲載(08/9/18)時の概要を基に作成しております。
記載内容が変更となる可能性がございます。
詳細は、下記のエム・シー倶楽部にお問い合わせ下さい。
お得なエム・シー倶楽部の会員登録はこちらから
1. ご成約お祝い金「10万円」プレゼント
2. ホームページ公開前の新規物件のご案内
3. ご案内中物件の紹介、資金計画、ご住宅購入に向けての相談など
■お電話によるご登録
・エム・シー倶楽部フリーコール:0088-222-365
受付時間:AM10:00~PM7:00
(水曜定休) ※年末年始期を除く
■Eメールよるご登録
こちらからお問い合わせ下さい。
■現在の新着販売新築分譲マンション販売情報一覧はこちらから⇒

















